House1956から徒歩5分で行ける居酒屋「くれないJINANBO」
「夜に沖縄料理とお酒をたっぷり楽しんで、すぐ宿に帰って寛げる」という、宿泊者にとって最高に魅力的な
House1956近隣にある居酒屋
前回の「昼の食堂」とは異なり、
「夜に沖縄料理とお酒をたっぷり楽しんで、すぐ宿に帰って寛げる」という、
宿泊者にとって最高に魅力的です。
地元の夜に溶け込む。
House1956からすぐ、
島酒と手作り料理で乾杯する「くれないJINANBO」
糸満のディープな下町風情が残るエリアに構える宿「House1956」。
そのすぐ近く、
夜になると温かい灯りでゲストを迎え入れてくれるのが、
地元民に大人気の居酒屋「くれないJINANBO」です。
一歩店内に入ると、壁に貼られたメニューや賑やかな声に包まれ、
一瞬で糸満のローカルな活気へと引き込まれます。
冷えたオリオンビールを片手に、
じっくり柔らかく煮込まれた自家製の豚肉料理や、
定番のチャンプルーなど、
沖縄の“美味しい”が詰まった手作りの
居酒屋メニューを心ゆくまで堪能できます。
お肉派も魚派も大満足のラインナップで、
泡盛のグラスもついつい進んでしまうはず。
そして、この宿ならではの最大の特権は、
美味しいお酒とお腹いっぱいの料理を楽しんだ後、
夜風を感じながら歩いてすぐ
我が家(House1956)に帰れる安心感です。
代行タクシーや帰りの足を心配することなく、
日常を忘れてギリギリまで
地元の夜に浸ることができます。
大型リゾートホテルでは決して味わえない、
糸満の街に暮らすようなディープで温かい夜。
「くれないJINANBO」の絶品料理と、
我が家のようにリラックスできる
House1956の空間が、
あなたの沖縄旅行を最高に
贅沢な思い出に変えてくれます。
今夜はローカルに溶け込む、
特別な夜市へ出かけてみませんか?
くれないZINANBOU
House1956から徒歩1分にある「桜食堂」
沖縄県糸満市のディープな魅力が詰まった
「ゼロ番地」に佇む宿House1956。
そのすぐ近くに、
地元民に愛され、
観光客の胃袋をも掴んで離さない
名店「桜食堂」があります。
ボリューム満点の島ごはんを楽しむ
「これぞ沖縄のローカル食堂!ランチや夕方の早ご飯にぴったり」
沖縄の原風景や歴史ある市場の
熱気が残る街、糸満市。
ゲストハウス「House1956」から目と鼻の先、
歩いてわずか1分の場所に、
地元の人々の胃袋を支え続ける名店「桜食堂」があります。
一歩足を踏み入れると、
そこは観光地化されていない“本当の沖縄”が広がる空間。
どこかホッとするアットホームな空気が流れています。
壁にずらりと並ぶメニューは、
どれも驚くほどリーズナブルでボリューム満点!
スッキリとした出汁に柔らかいお肉がのった「ソーキそば」や、
お皿から溢れんばかりの「肉そば」。
さらに、島豆腐の旨味を中華鍋でギュッと閉じ込めた
王道の「豆腐チャンプルー」や、
ガッツリ食べたいときに外せない「焼飯カツ」など、
どれを選んでもお腹も心も大満足の絶品ばかりです。
お昼ごはんにはもちろん、夕方18時まで営業しているので
「少し早めの夕食をローカル食堂でサクッと済ませ、
夜はHouse1956のリラックス空間でゆっくりお酒を飲む」という
贅沢な過ごし方も、徒歩1分の近さだからこそ叶います。
大型リゾートホテルでは体験できない、
まるで糸満の街に暮らしているかのようなディープな旅。
桜食堂の温かい島ごはんと、
我が家のように寛げるHouse1956が、
あなたの沖縄旅行を何倍も豊かで
特別な思い出にしてくれます。
次の旅は、
ローカルの日常にそっと溶け込む
「暮らすような滞在」を選んでみませんか?
【心に響く島唄の夜。糸満・西崎で出会う「かなさ」の真心】
House1956から車で約7分(2.3㎞)でいける民謡居酒屋
店名の「かなさ」は、沖縄の古い言葉で「愛おしい」という意味。
その名の通り、店主やスタッフの深い郷土愛と、
訪れる人へのホスピタリティが随所に感じられる居酒屋です。
扉を開ければ、
そこには古き良き沖縄の居間のようなくつろぎの空間が広がります。
ライブが始まれば、
哀愁漂う民謡からテンポの良い島唄まで、
三線の生演奏が店内に響き渡ります。
糸満の地元の活気と、沖縄文化の奥深さを肌で感じたい夜に。
House1956での滞在をより豊かに彩ってくれる、西崎の名店です。
House1956から徒歩4分!
「食工房まほろば」
「House1956」からは、
のんびり歩いてわずか4分(約300m)
という近さです。
沖縄の食堂メニューの中でも、
根強いファンが多いのが「イカ汁」。
ここ「食工房まほろば」さんのイカ汁定食は、
地元・糸満の風土を感じる、
まさに「命薬(ぬちぐすい)」な一杯でした。
運ばれてきてまず驚くのが、
その真っ黒なスープ!
イカ墨を贅沢に使ったスープは、
見た目のインパクトとは裏腹に、
驚くほどまろやかでコク深い味わいです。
イカの旨味が凝縮
一口飲むと、イカの甘みと出汁の香りが口いっぱいに広がります。
たっぷり具材
柔らかく煮込まれたイカがゴロゴロと入っており、
噛むほどに旨味が溢れ出します。
イカ墨は古くから沖縄で「体に良い」と
言われ親しまれてきました。
まほろばさんのイカ汁は、
雑味がなく非常に丁寧に
下処理されているのが伝わります。
食べ終わる頃には、
体がポカポカと温まり、
不思議と元気が出てくるような感覚に。
「口の周りに注意!」
美味しすぎて夢中で食べると、
お歯黒(イカ墨)になっちゃうので、
デートの方は鏡をチェックしてくださいね(笑)
「House1956から散歩がてら歩いて4分。
お酒を飲んだ翌日のランチにも最高ですよ!」